お見合い関連(Q&A)

お見合日時が決定した後に都合が悪くなってしまった場合、変更は可能ですか?。

変更は不可です。
お見合いの前日までに、僕が、お相手カウンセラーと連絡が付いて、お相手カウンセラーが、お見合いのお相手に連絡が出来て、お相手が許容して頂けた場合には変更可能な場合もありますが、お相手カウンセラーや、お相手に許容して頂けない場合には、ペナルティー(違約金要)の対象となります。
何故なら、お相手のカウンセラーも、お見合いの日時に合わせて、お見合いに同席するように予定をしている場合があり、他の日ではお見合いに同席が出来なくなっているケースがあります。ですので、一度決まったお見合いの日時を変更するには、お相手とお相手のカウンセラーのお2人の予定を同時に変更する事になると考えて頂きたい。当然ですが、僕が同席する場合には、僕の予定を変更する必要がある点も、付け加えておきます。
さらに、付け加えると、1度決まったお見合いの日時を変更して、お見合いした場合、ご成婚に結びついた事が無いと言う事です。つまり、お見合いを変更すると言う事は、お見合い以上に優先度の高い事が生じたと言う事で、良く家族に不幸があった等と、釣りバカ日誌の浜ちゃんのように、理由を伝えて来るカウンセラーさんがいるのですが、全く信用できません。裏返せば、お見合いのお相手も、1度決まったお見合いの日時を変更された場合、信頼はしていないと思って下さい。

お見合が成立した場合のお見合い場所についてはどのような考えなのですか?。

お見合いの申し込みを行った方が、お相手のお住まいの近くまで出向いて、対面でお見合いを行う事となります。
福島県の場合、福島県内はもとより、隣県となる、宮城(仙台市)、栃木(那須塩原市、宇都宮市)、茨城(水戸市)など、対面で行う事が多いです。また、神奈川県にお住まいの方の場合、東京まで出て来て頂いて、東京駅周辺のホテルラウンジ等で対面でお見合いをしております。
また、お相手がオンラインお見合い可能な方の場合、オンラインでのお見合いをする事もございますが、その場合には、お見合いの申し込み時に、オンラインお見合いを希望する事をお相手に伝える事が必要となります。

お見合時間に遅れそうになった時にはどうすれば良いですか?。

利用するお見合いシステムによって、対応方法が異なります。
ご自身でお見合い相手に連絡を行える場合と、そうで無い場合(カウンセラー経由でお相手に連絡が必要)があります。詳細に付きましては担当カウンセラーに確認願います。

お見合いの時間はどのくらいになりますか?。

対面でのお見合いの場合は約60分、オンラインでのお見合いの場合は約40分となります。
お話しが弾んでしまい、2時間もお見合いをしていた方もおられますが、お相手のご都合も考えて上記時間を目安にして、お見合いを行うようにして下さい。

お見合い時のお茶代は男性が支払うのですか?。

お見合いのお茶代は、今の所、男性が払う決まりになっております。
女性はお茶代を払う男性のスマートさ等も評価している模様ですので、心配な方は、スマートに支払いを行う練習をしておいてください。
尚、女性としては、お茶代を支払って頂いた男性に対しては、ごちそうさまでした。とお礼を言うのが礼儀になりますので、お礼をする事を忘れないようにして下さい。
最近では、割り勘をご提案される女性もおりますので、その場合には、割り勘も良いでしょう。

お見合いの結果はいつまでにお返事をすれば良いのですか?。

お見合いの翌日、12:00までです。
利用するお見合いシステムによって若干の違いがあるのですが、うつくしまJapanとしましては、お見合いした翌日の12:00分までに、お見合いしたお相手とのお付き合いをするかしないかの連絡を頂く事としております。

交際と真剣交際、何が違うのでしょうか?。

真剣交際とは、お相手を1人に絞った交際になります。
真剣交際とは、お相手を1人に絞った交際の事で、お見合いシステム上も、写真の上にハートマークが表示されるなど、他の会員様にも真剣交際中である事が解るようになります。
ですので、真剣交際中には、他の人からのお見合いの申し受けや、他の人へのお見合いの申し込みが出来なくなり、交際中のお相手とのご成婚に進んでいる状態となります。
交際(仮交際)の時は、数人(2名または多くても3名)とのお付き合いが可能ですが、真剣交際の場合は、ただ1人のお相手との交際を意味しており、ご成婚への階段を登っている状態になるのです。
うつくしまJapanでは、真剣交際になる場合、ご本人に確認を行い、他のマッチングアプリや、他の結婚相手情報サービス等、全てにおいて、他に交際している方がいない事の確認をもって、真剣交際としております。

お見合いシュミレーションとは、どのような事を行うのでしょうか?。

お見合の前に、お見合いするお相手にカウンセラーである僕が扮して、想定される問答を考えて実施する場合や、有料のサービスになりますが、男性の場合、実際にお見合い専用の女性と、お見合いを行ってもらい、女性目線での評価を頂く場合の2通りがあります。

お見合いしたお相手との交際を上手くする秘訣はあるのでしょうか?。

秘訣はありませんが、連絡する時間を決めて、定期的にお相手と連絡を取り合う事です。毎日とは言いませんが、週に3回以上は必要ではないでしょうか?。そして、月に2回以上は、お相手と直接お会いして、2人の仲を深める必要があります。さらに、デートした後は、カウンセラーにデートの状況を連絡して、何等かのアドバイスをもらうようにする事が、良い結果に繋がる事でしょう。
LINEなどで連絡を取り合っている場合、お相手とのスクショをカウンセラーに見てもらって、アドバイスの依頼をされる方もおりますので、交際が始まったら、カウンセラーと一緒に交際を進めるのが良いと思って下さい。

真夏のお見合い時の服装はどうすれば良いですか?。ネクタイは不要でしょうか?。上着は不要でしょうか?。

クールビズ期間は、一般的に5月1日から9月末までになります。また、10月でも暑い日は、クールビズが許容される模様です。
ですので、クールビズの期間であれば、ネクタイは不要となりますが、上着は必要です。
上着は着る必要はありませんが、手で持つなど、持参はするようにして下さい。
なお、お見合い場所に到着するまでに、汗をかいてしまう事が多分にあるので、ハンカチは必須です。
お見合場所へは、なるべく早めに到着して、クールダウンを行い、お見合いに臨む前にトイレ等で、ご自身の身だしなみのチェックを行うようにして下さい。
クールダウンの後、冷房が効きすぎているような場合には、上着が役に立つ事もありますので、必ず上着を持参するように、お願いします。

お見合い当日に、交通事情等でお見合いが出来なかった場合はどうなりますか?。

基本的には、お見合い当日に交通事情などで、お見合い時間に15分以上遅刻して、お相手が諦めて帰ってしまったような場合、当日キャンセルのペナルティー(違約金要)となります。
実際にあった事例としましては、郡山から東京への新幹線に1本乗り遅れてお見合いに伺い、その事を僕に連絡があったので、お相手の相談所経由で、お相手女性に連絡を行い、お見合いの時間を1時間ずらして頂いた事があります。ですので、交通事情等でお見合いに遅れそうな場合は、必ず、担当のカウンセラーに連絡をするようにして下さい。尚、お見合いシステムによっては、お見合いするお相手と直接連絡が出来る場合もありますので、その際には、お相手に直接連絡をして、遅刻する事を許容して頂いて下さい。
但し、許容して頂けない場合には、後日にお見合いをして頂くように、お話しをして下さい。お相手が後日のお見合いを拒否した場合、当日キャンセルのペナルティーになりますので、お見合い時間は厳守するように、余裕を持って行動するようにして下さい。

おみあいの申し込みをする場合の年齢差については、どのくらいまで大丈夫ですか?。

20代のような若い女性の場合、年齢差のある男性でも大丈夫な場合もありますが、男性・女性ともに、年齢が高くなるほど、年齢差の少ない方を好む傾向があります。お見合いシステムや、会員さまによっては、希望する年齢の範囲を明確にされている場合もあるので、お見合いの申し込みを頂いても、お相手の希望と隔たりが大きい場合には、僕自身が取次ぎをしない場合もあります。例えば、28才の女性がいて、希望する男性の年齢を、25歳から40歳に登録していた場合、43歳の男性は、残念ですが、28歳の女性へお見合いの申し込みをしても、僕の所で却下すると言ったケースです。
また、僕がお相手のカウンセラーさんに、お取次ぎをした場合でも、お相手のカウンセラーさんが、ご本人様へお取次ぎを頂けない場合もあり得ます。
しかしながら、男子たるもの、勇猛果敢に、お見合いの申し込みを頂きたく、お願い致します。